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兄弟でも比べて𠮟ってはいけませんよ!

兄弟を比べてはいませんか?



お兄ちゃんと弟が成長してくると、兄弟を比べて叱ったりほめたりしまっていませんか?

「お兄ちゃんはこんなにわがままじゃなかった」

「お兄ちゃんと違って、もうこんなことができるなんてすごい」等など




親はつい無意識にそんな言い方をしてしまっていることがあります。

小さいからわからないだろうと思っても、子どもは親の言葉をちゃんと感じ取っています。

ほめるのも、叱るのも、比べてするのではなく

「Aちゃんは、自分で着替えができてえらいね」とか、

「ケンかしてはいけません」と、子ども本人へのメッセージとして伝えましょう。




心がけて比較することはやめ親が子どもひとりひとりのいいところをきちんと見ることが大事です。

そして比較せずに、直接ほめたり叱ったりすることは子ども自身が他の子に向ける目も育んでいきます。


初めての習い事をするときの親の心構え


初めての習い事


新学期は、子どもたちが習い事を始める時期です。

特に、初めてのこどもだと親の方がのめり込んでしまうことも多いようなです。

スポーツ系なら、試合のメンバー選考や修得レベルの段階分け検定試験などを設けているところもあると思います。



メンバーに選ばれたり検定に合格すれば子どもは、もちろん、親もうれしいものです。

さらにがんばろうという意欲にもつながります。



しかし、選ばれなかったり、検定に落ちることはやはり心にダメージを受けるものです。

親として「次はがんばろう」とか「ここをもうちょっとこうしたら」とアドバイスするのは悪いことではありません。

でも、技術の向上よりも、そのことをするのが好きな子ならその声かけ自体が子どもに負担をかける場合もあります。



まずは「おしかったね」「残念だったね」と子どもの心を受け止めて会話を始めましょう。

入園、入学前の健康チエックをしておく

入園、入学前の健康チエックを・・・  


4月から小学1年生になるこどもがいる家庭は春から新生活が始まります。

保育園や幼稚園の入園、小学校入学など、子どもたちは新しい環境が準備されています。



今回は「入園・入学前の健康チェック」と題して、子育て目線で子どもの健康の話をしたいと思います。



もともと基礎疾患の無い健康なお子さんであれば、日々の健康管理だけで十分と思います。

食事・排泄・睡眠などいつもと同じように規則正しく送る事が最大のポイントです。

ただ、注意しないといけないのは「こころ」の部分です。




小児医療の現場でも「春」は原因不明のじんましんの子ども達が多い季節だそうです。

もしかすると、新しい環境への緊張感もあるかも知れません。

親は、ついつい入園・入学後の集団生活の心配ばかりしてしまうのですが、子ども達が不安にならないように「大きく構える姿勢」も大切だと思います。

「ちょこっとメモ」の習慣をつける 

「ちょこっとメモ」の習慣で   



平熱や体重をこまめにチェックし、基本生活「食べる(出す)・寝る・遊ぶ」に意識を向けることが大切だと書きました。

しかし、あまり神経質になりすぎるのは精神衛生上よくありません。

適度なバランスが大切なのですが、そのためには「気になることをメモする」習慣をつけることをお勧めします。




普段の記録を付けていないママさんでも、子どもの健康管理に関しては記録することをお勧めします。

一言でも、単語だけでもよいので「○月○日○時、いつもより静かに遊ぶ」「△月△日△時、かなり下痢した」

たったそれだけでも、記録しておくことで振り返りができ「あれ?」という「病気のサイン」への感度がグッと高まることでしょう。





また、もし本当に体調を崩し病院に受診するときには、その「ちょこメモ」を持参してください。

小児科の先生たちは「いつから?どんな症状でした?」と必ず聞きます。

きっと、その時、慌てずに済むハズです。

基本の生活が全て-「食べる・寝る・遊ぶ」

基本の生活が全て-「食べる・寝る・遊ぶ」



子どもの健康を管理するうえで、最も大切なことは「基本生活」です。

赤ちゃんは「食べる(出す)・寝る・遊ぶ」を繰り返して毎日を過ごしています。

その間隔やリズムは月齢の違いや個人差がありますが、その子にとっての「いつもの」リズムが決まっています。




ママやパパが気にすべき子どもの体調の変化は「鼻水」「咳」「熱」などの分かりやすいものだけではありません。



普段の生活の中で「なんだか、今日はおっぱいの飲みが悪いかな?」

「いつもはもっと暴れるのに、今日はやけに静かだな?」

「なんでこんなにグズるの?いつもは夜に何度も起きないのに…」など

「いつもと違う」と感じることに、子どもの体調不良が隠れている可能性があるのです。

「あれ?」と感じる直感は「病気のサイン」かもしれません。


その直感の感度を上げるためにもお子さんの基本生活「食べる(出す)・寝る・遊ぶ」を意識しておきましょう。

こどもの健康チエックに欠かせないもの

健康なときに「平熱と体重」をチエックしておく



ママやパパは自分の平熱を知っていますか?

ほとんど人は36.5℃だと答えるのではないででしょうか。

しかし、中には35℃後半や36℃後半の方もいるかもしれませんね。




では、お子さんの平熱は何度くらいでしょうか?

子どもは基本的に大人より平熱が高めですが、大人と同様に個人差があります。



子どもの発熱は37.5℃以上とも38℃以上とも言われます。

しかし、それは36℃後半が平熱のお子さんの話であり、子どもによっては37.5℃でも元気な子もいるし逆にぐったりしてしまう子もいます。

なかなか病気にならないと熱を計ることは無いですが、平熱を知っておくと

「あら?体があつい。熱かしら?」

という時の判断基準になります。



もうひとつ、健康な時にチェックしておきたいのが「体重」です。

小児医療の分野では「身長」ではなく「体重」で子どもの薬の量が変化します。

それはたった1kgでも大きな違いが出ることもあるのです。




最近は小児科以外でも簡単に体重が計れる施設が増えていますので、定期的にチェックすることをお勧めします。

教育方針の違いに戸惑ったときは・・・

教育方針の違いに戸惑ったとき



義母や実母にかかわらずおばあちゃんとの育児方針の違いに、戸惑ったり不満を持つお母さんも少なくないですね。

甘いものは普段与えないのに、飴やチョコなどをあげたり、自分でやらせたいのに着替えをすぐ手伝ってしまったりしてしまいます。

テーブルの上に乗っても「元気があっていい」なんて、叱らなかったりします。




同居なら毎日のことになってしまいますから(直接伝えにくい場合は)夫に間に入ってもらたらどうでしょう。

「こう育てたいと思っているので、協力して欲しい」ということをやんわりと伝えるといいです。




別居で年に数回しか合わない場合、おばあちゃんたちも子どもの笑顔が見たくて甘やかしてしまうこともあるでしょう。

でも、それが高齢の方への癒しになっている部分もあります。


許せる範囲なら、多少黙認してはいかがでしょう

「行きたくない」の訳をさりげなく聞く

「行きたくない」の訳をさりげなく聞く


子どもが幼稚園や保育園に「行きたくない」と渋られると親も困りますね。

小さな子どもの場合は疲れが出ていたり、お母さんに甘えたいなどその日の気持ちによって登園に対して気が乗らないということも少なくありません。

まずは、子どもの様子をみて体調を整えたり、帰宅後ゆっくりスキンシップするなど対応してみるといいですね。
 

それとは別に、幼稚園や保育園の生活の中で、子どもが何かに対してストレスを感じていることもあります。

友だちとケンカしている、先生から叱られた……など。



園児の場合は、自分で原因がわからなかったり、明確に親に伝えることができないことも多いものです。

親子で過ごす時間の中で、園での生活について、さりげなく聞いたり、先生に園での様子を聞いてみましょう。

原因がわかったら、対処法を子どもと一緒に考えてあげるといいですね。

こどもをほめるタイミングを知っておく

こどもをほめるタイミングを知っておく


子どもをほめることができるのは子どもをよく見ているからできることです。

もちろん、子どもの遊んでいるときの様子や考え方そしっかり観察しているということです。



家族で決めた役割を毎日続けているとか、自分から進んでお手伝いができたなど、よく見ていないと気が付来ません。

ほめるタイミングを逸してしまうこともあるでしょう。
 

ほめることが上手な親に育てられた子どもは、自分自身に自信がつきます。

心がゆたかになり、親がさまざまな視点から子どもを見てくれることを学びます。

子ども自身も友だちのいいところを見つけることが上手にできるようになるようです。



親自身も、我が子でも子どもの友達でも、近所の子どもでも、いいことをしていたら、その場で大いにほめることが大切です。

自分の親はもちろん、さまざまな人に認められることは自分に自信を持つことが出来るようになります。

薬の飲ませ方

○薬の飲ませ方



小児科で処方してもらったシロップ剤や粉薬は、子どもにどのように飲ませたらいいのでしょうか。


シロップ剤は子どもの手が届かないように注意して冷蔵庫に保管すると良いでしょう。


飲ませる前にボトルを軽く振って薬の成分を均一にし、1回の量を目盛りを真横から見て正しく量ります。




ほ乳びんの乳首を利用したり、スポイトでほおの内側に流し込んだり、スプーンや小さめのコップで飲ませましょう。



水で薄めても大丈夫です。



粉薬は数滴の水を加えてペースト状に練り、上あごやほおの内側にこすりつけ、水やぬるま湯を飲ませます。



または小さな容器に粉薬を入れて、少量の水やぬるま湯で溶かしたり、ゼリーやヨーグルト、プリンなどに混ぜて飲ませます。




粉ミルクや熱い飲み物に混ぜてはいけません。




食べものに混ぜてはいけない薬もあるので、薬剤師に確認しましょう。

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